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ユーザー車検やってみなはれ!

やってみなはれシリーズ第1弾!!

【ユーザー車検】

 

どーも、ミネプロ のタイラです。

 

やったことないこと、

やってみたらと言われたこと、

30才過ぎてもまだまだ沢山あります♪

 

めんどくさいなーとか、

今度でいいやとかではなく、

 

チャンスがあったらやってみる!

【やってみなはれ】精神で生きていこうと思い立ったので、

ブログのシリーズにしてみようと思います♪

 

お付き合いくださいませ!

 

さて、今回は、

【ユーザー車検】

 

車社会の沖縄では、

一家に1台はあるんじゃないでしょうか?

 

車の維持費削減するのなら、

ユーザー車検がオススメです!

 

ワタクシごとですが、先日普通乗用車を買い替えました。

その際に、車検無しだと、-10万円と言われました。

 

一緒に見に行った車に詳しい友人が、

『ユーザー車検でいけば、10万もかからんよ』

とか、カッコつけて言ってきたので、

 

10万円超えたらコイツに払わせてやる!

と思いながら、車検無しで購入。

(無しとはいえ、1ヶ月は残ってた)

 

結果、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

6万円浮いた♪

 

 

 

 

4万円ぐらいで車検を通すことが出来ました!

 

 

友人へ最大限の感謝!!!!!

 

払わせてやるとか思ってごめんよ~~~

ガスト奢ったから許して~

 

6万円浮いたのにガストww

車検は、超絶ざっくりいうと、

かかる費用は下記の3種類。

(詳しい方が見たら怒りそうなぐらいザックリです)

 

①法定費用

②修理費用(部品含む)

③車検代行費用

 

 

①法定費用

は、ユーザー車検だろうが、

どこに依頼しても、自分でしても、

同じ金額です!

 

 

②修理費用と③車検代行費用

は、依頼するところで異なるようです!

 

 

普通、車検を通す時に、

ディーラーや整備工場、車検専門店などにお願いすると思います!

 

 

費用の差として、ネットで調べたところ、

金額の正確な差は言い切れませんが、

大体こんな感じ。

 

 

ディーラー>整備工場>車検専門店

 

 

メリットデメリットは、ググってみてもらうとして、

 

 

あまり車に詳しくない方は、

整備工場や車検専門店で整備をしてもらい、

自身でユーザー車検を通す

というやり方をオススメ致します。

 

そうすると、

③車検代行費用が浮きます♪

 

細かいやり方もググってみてもらうとして、、、

 

 

ワタシの場合、

整備できる友人が車をチェック。

2,000円ぐらいで車検を通すために必要なパーツを取り替えてくれました!

 

そして平日の朝、陸運局行って、

ユーザー車検の予約➡︎午後に検査

という流れでした。

 

 

 

検査は、初心者と伝えると、

スタッフが付いてくれ、手取り足取りやり方を教えてくれます。

恐れることなかれ!

初めてもワタシでも何の問題もなく、1発合格することが出来ましたよ!

 

費用を抑えたいと思った方は、

ユーザー車検やってみなはれ♪

 

 

だっふんだっ!!